スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

【二枚舌はデフォ】【社会】ヘンリー・S・ストークス元NYタイムズ東京支局長「日本軍の野蛮イメージは虚妄だ」 [H27/1/27]

1: ◆sRJYpneS5Y 2015/01/27(火)19:07:14 ID:???

“和の神髄”について、外国人の目を通して教えられることは少なくない。イギリス人で元
「ニューヨーク・タイムズ」東京支局長のヘンリー・S・ストークス氏が、
「日本軍から自衛隊に受け継がれた素晴らしきモラル」について語る。

 第二次世界大戦に日本が参戦し、アジアの植民地での戦闘が始まったが、日本軍の強さは
我が母国のイギリス軍を圧倒するものだった。

 イギリス人にとって最も衝撃的だったのは、大英帝国海軍が誇る「プリンス・オブ・ウェールズ」
と「レパレス」という2隻の戦艦が日本の小さな戦闘機による魚雷攻撃で、わずか4時間で撃沈されたことだ。

 日本人を“イエローモンキー”と呼んで憚らない差別主義者だったチャーチル首相は、
若くして海軍大臣に就任し、海軍こそ英国の誇りとしていた。それが数時間の戦闘で壊滅させられたのだ。
西洋人が有色人種の強さを体感し、恐怖した最初の瞬間であろう。

 当時のイギリス軍は日本人が近眼で飛行機の操縦能力も低いと見くびっていた。
しかし、鋭利な角度で飛来してあまりに正確に魚雷を命中させることに驚き、
“ドイツ軍のパイロットではないのか?”と乗員らが疑ったほどだった。

 日本の帝国海軍は非常にモラルが高く、統率が取られていた。
私が著書『英国人記者が見た 連合国戦勝史観の虚妄』で指摘したように、
「日本軍は野蛮で残虐だ」というイメージは、「東京裁判」などで戦勝国が自分たちの
理論で作り上げた虚妄だ。実際の日本軍は規律を守り、マナーも優れていた。

 私は14歳からイギリスで軍事教練を受け、軍隊の本質を知っている。
ジャーナリストとして戦後は幾度も横須賀基地などで自衛隊を取材してきたが、非常に礼儀正しく、
規範を大切にしている。彼らは戦前の帝国海軍の伝統を受け継いでいると感じている。

 アジアへの日本軍の侵攻は、植民地となったアジア諸国を欧米の帝国主義から解放し、独立に導くものだった。

 ここでも、日本軍の果たした役割は大きい。植民地の人々に軍事訓練や教育を施して集団として統率し、
独立への手助けを行なった。こうした発想は欧米の帝国主義国家には全くなかった発想だ。

(略)

 その後の戦後教育でも、日本がなぜ戦わなければならなかったのか、戦争で日本軍が果たした意義などは
タブー視された。このため、現代の日本人は当時の日本軍の功績をほとんど知らないままだ。

 しかし、私は希望を感じている。今も続く“占領体制”の呪縛を日本国民が解く日は必ず来ると信じている。

全文 ライブドア/NEWSポストセブン
http://news.livedoor.com/article/detail/9716277/





2: 名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)19:10:44 ID:l6Q

こやって褒められると怒る人達が(´・ω・`)


3: 名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)20:38:52 ID:JW3

あざとい


4: 名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)20:43:03 ID:p7Y

怒りはしないが「褒めても何も出ないぞ!!(´;ω;`)」とは言いたくなる


5: 名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)20:52:15 ID:KfT

NYはコロコロ変わるね


6: 名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)21:02:20 ID:0vL

真の独立は遠いな


7: 名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)21:41:59 ID:2o4

敗北は悪


8: 名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)21:49:07 ID:zqS

エボラ大西はどこに行ったんだろう?


10: 名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)22:20:49 ID:LsZ

野蛮だと組織的な行動できないものなぁ。ISILやボコハラムの土人共は、けたたましい割にローカルな騒ぎしかできてない。
中共朝鮮は現実を見て発言しろよ。


9: ブルーブラック 2015/01/27(火)22:14:11 ID:JbA

バランス調整中ってか



にほんブログ村 2ちゃんねるブログへ
にほんブログ村
誰が手の平返そうと、捏造は捏造。
丁寧に、何度でも論破・訂正し続けましょう。
よかったらクリックお願いします。
関連記事
スポンサーサイト
[ 2015/01/28 12:24 ] アメリカ | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://openmatome863.blog.fc2.com/tb.php/2724-8487d1a9










上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。